観戦記及び疑問点
第1試合
埼玉平成 vs 浦和学院
第2Qラスト30秒 ハーフライン近くで4thダウン ロング。
ギャンブル。失敗。
その後浦和学院がラスト14秒でTD。
どうでしょうか?
結果論でしょうか?

第3試合
花咲徳栄 vs 狭山ヶ丘
審判の判定に疑問。
前半終了間際、ラスト2秒で花咲徳栄がファーストダウンを獲得。
当然、ベンチはスパイクをするよう指示。
スパイクをしたのだが、時計係りは主審のレディフォープレイが聞こえなかったようだ。
時計は動かない。スパイクをした時点で時計を開始。
すぐに止め残り時間は1秒になった。
しかし、時計がリセットされたか動かされたかは不明で0秒に。
主審はハーフタイムを宣言。
ここで花咲徳栄のヘッドコーチが抗議(抗議すること事態、認められないが)
主審は抗議を受けてしまった。(結果として認めた形となる)
ゲームクロック管理者が1秒残っていたと主審に伝達。
ラスト1秒でゲーム再開。
①1秒残っているのならハーフタイム宣言前に主審に伝達しなければならない。
②第3者としてみて場合、明らかに抗議を受け判定を覆したように見える。
③スパイクを再度ビデオで見れる人は見て欲しい。2から3歩ドロップバック後にスパイクしたように私は感じた。ルールでは直ちにとなっている。不正な前パスに私は見えた。

試合会場
エンドゾーン近くのグランドの状況。凸凹が大きく怪我の原因に?。写真を撮りながら石を10個ぐらい拾った。
エンドゾーンの後ろはネットが張ってあるが、コンクリートの電柱がむき出しになっている。
熱射病に関しては、注意しているが大きな事故が起きなければ良いが。